飲むヒアルロン酸『皇潤』(コウジュン)のご購入はこちらから。

皇潤(コウジュン)

line003.jpg   「よいしょ」と感じたら、ヒアルロン酸不足が原因!?
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◎ベッドから起き上がれない。
◎整形外科や鍼、灸などいろいろな方法を試しても・・・。
◎夜中に目が覚める程、耐え難い。
◎年齢を重ねるたび悩まされる、節ぶし。

        あなたはその原因を知っていますか?

「皇潤」のお申込み

line003.jpg       減少すると痛むヒアルロン酸とは??line003.jpg

 ヒアルロン酸とは、もともと人体にある成分で、脳や目・肌・関節など体の様々なところでとても重要な働きをする成分です。関節では特に重要な働きをするアンチエイジング成分として注目され、お肌のハリや弾力をつくる働きもあり、美容面においても大変重要です。
 ただし、そのヒアルロン酸の量は年齢とともに減少していきます。そのため、ヒアルロン酸の不足は体内に様々な支障をきたすと考えられています。

line003.jpg   エバーライフは、≪体内吸収≫に、こだわりました
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 「皇潤」に配合しているヒアルロン酸吸収用食品は、ヒアルロン酸をペプチド結合した低分子とすることで、体内吸収しやすくすることが可能になりました。

ヒアルロン酸 皇潤(こうじゅん)

「皇潤」と出会って、悩みを乗り越えた方の声

「皇潤」があるから体力勝負の仕事も頑張れる、とたくさんの声をいただいております!

「自分はこれだけやれるんだって嬉しくなりますよ」。宮本利陳さんは、背中の荷物を下ろし、清々しい表情でそう言います。 市役所の環境課にある墓地管理委員会に所属して7年程になります。山へ1時間かけてのぼっては、山頂に生えているシキミを リュックいっぱいに積め込んで下山します。多い時で1日2回、体力がなければできない大変な仕事です。 「大事なのは気力と根性。できればあと5年は続けたいね」。仕事へのやりがいも充分感じています。 「皇潤」を知ったのは5年前。以来毎日飲み続け、今では宮本さんにとってなくてはならないもののひとつ。そして、娘のように可愛がっている6匹の飼い猫もそう。「皇潤」と猫との安らぎの時間が、仕事への活力に一役かっているようです。材木の仕事や鮮魚の運搬など、これまでもパワフルに仕事をしてきた宮本さん。 7年程前から現在の仕事に就き、4つの山を管理しています。約20kgものリュックを担ぐ体力は現役そのものです!
【三重県 宮本様(75歳)】


 スキー教師、執筆家、音楽プロデューサーという3つの仕事を抱える高橋巌夫さん。 実は「フィギュアスキー」の開発者でもあり、現役の最高齢スキー教師でもあります。 そんなパワフルな高橋さんを訪ね、「元気の秘訣」についてうかがってきました。場所は新潟県の妙高高原。 ここで高橋さんは、「中高年の皆さんに、スキーを通じて夢と希望を伝えたい」と中高年のためのスキー教室を開いて12年目になります。 そこには、60代から80代まで全国から多くの生徒が集まってきます。 白銀のゲレンデを軽やかに滑り、生徒に的確なアドバイスをする高橋さんの姿は、とても91歳とは思えないほどパワフルです。
【神奈川県 高橋様(91歳)】


 瞬発力と跳躍力、回転、着地の柔軟性が必要な棒高跳びは、陸上競技の中でも難易度の高いスポーツと言えます。今回は、棒高跳びの現役選手である藤田光義さんを訪ねました。84歳でありながら、力強くバーを跳び越えるその強靭な体力には、ただただ驚くばかりです。藤田さんが棒高跳びを始めたのはなんと80歳を過ぎてから。「天井まで高く跳べたら気持ちいいだろうな」と、ふと思ったことがきっかけだそうです。長年体育教師をされていただけあって、運動神経は抜群に良かった藤田さん。棒高跳びを始めたその年に「マスターズ陸上競技大会」で入賞。以来、すっかりその魅力に取り付かれ、今では棒高跳び中心の毎日です。「一番気持ちの良い瞬間は、助走している時。元気に走ることができるなんて、幸せだと感じるよ」と藤田さんは嬉しそうにおっしゃいます。「練習は毎日コツコツ続けることが大切。ちょっとでも休むと、体力が元に戻ってしまうし今では体を動かさないと逆に疲れてしまう」。藤田さんは、スポーツジムに通ったり、ジョギングがてら愛犬のシェル君と散歩したりとトレーニングに余念がありません。また、健康的な食事に気を遣いながら、『皇潤』と『鮫肝ポセイドン』も欠かさず飲んでいらっしゃいます。トレーニングだけでなく、毎日の生活への気遣いこそが、世界に通じる道なのでしょう。
【埼玉県 藤田様(84歳)】


 社交ダンスを始めて6年目という辻岡さん。とてもその年齢からは想像できない、リズミカルなステップや切れの良いターンに驚きます。得意なジャンルはラテンダンス。少々激しい振りもお手のもの。週3回のレッスンでは、テンポの早いサンバやチャチャチャにも挑戦しています。そんな辻岡さんも、10年前は腰を痛め、車に乗るのもやっとだったとか。そこで出会った「皇潤」のおかげでお休みしていたダンスを再開。「今年の目標は『1日1ダンス』。いつでもどこでも体を動かすように心がけています」と今では毎日ダンスとともに元気に過ごしていらっしゃいます。「皇潤」を飲み始めたのは、腰の痛みに悩むかな子さんを心配して旦那様の清澄さんが勧めたのがきっかけ。最近は、「瞳習慣」も愛用されているそうです。今ではダンスのほか、一緒にテニス、カラオケと趣味に遊びに精力的なお二人です。
【和歌山県 辻岡様(64歳)】


手首のスナップを巧みに利かせ、華麗なスマッシュを決める姿は元気そのもの。加藤久代さんは、2人のお子様を育てながら、42年間油脂メーカーで品質管理の仕事を勤め上げた元キャリアウーマン。在職中に卓球を始め、現在は半田市内の卓球チームに所属し、市の大会で優勝したほどの腕前です。ご主人の貞代さんと一緒に、週4回の練習にも積極的に参加しています。そして練習前には、必ず『皇潤』を飲むのも忘れません。「元気でなくちゃ、趣味も楽しめない。これからも『皇潤』を飲んで頑張りたい!」と加藤さんは明るい表情で語ってくださいました。
【愛知県 加藤様(74歳)】


「膝を曲げることができず、外出先では洋式トイレを探すのが大変でした。ある日、テレビのCMで『皇潤』を知り、『これなら!』と電話して本当によかった。友人達にもすすめています。」
【愛知県 関山様(67歳)】